📸ジャパンフィシングショー 2019横浜 写真集📸

ジャパンフィシングショー 2019 in  YOKOHAMA

1月18、19、20日で行われました。

人が居ない写真は会場の様子が解るように一般の方が入場する前を中心に撮影しました。

 

 

 

ここから釣りです。

早朝にもかかわらず幼稚園児の真剣な釣りから始まりました。

 

 

 

子供と女性専用タイム 初日のみです。

 

 画像が悪いです。ビデオからの画像です。

大きな魚を見事に釣り上げたので!

 綺麗な画像でなくて、ごめんね。

 

 

今年はこんな大きい魚もいました、上手く釣りました。

皆さんの、お手伝いをした釣りインストラクターです。

 

通常開催の様子です。

毎年開場前から沢山の方々がフィシングショーに来ます。

普通はこんな感じの光景です。

 

 今年のフィシングショーでした。

   

 終わりに

 

 一般の人はマスは簡単に釣れると思っていると思います。

 

 ここのマスは自然の釣堀のマスでは有りません。

 

 自然豊かな養殖池から突然真っ暗なトラックの水槽に入れられました。

 富士山の裾野の景色の良い所からメチャメチャ揺られて来ました。

 暗い所からご覧の通りのプールです。

 お酒も飲まないのに酔っ払った魚がいきなり青いプールに入れられました。

   このマスは人間で言えば宇宙旅行をしている状態です。

 

 そんな魚を、

 餌を食べる食べない、とは言えないのがこのフィシングショーなのです。

  なんで釣りのインストラクターが呼ばれるのか?

写真をご覧の通りインストラクターの方々がお子さん達と接している姿です。

 釣りの経験と、優しさが写真を見るだけでも伺えます。

 

毎年JOFI神奈川が中心になりJOFI東京、JOFI西東京、JOFI埼玉、JOFI千葉の方々の応援を頂いています。

 毎年遠方から手伝いに来て頂いている方々もいます。

ご参加頂いたインストラクターの皆さん長時間ご苦労様でした。

 

釣れない事を考えて色々な餌を考えて頂き、なんとか釣らせてあげようとするのはインストラクターの経験が有るからだと思います。 

 このようなインストラクターの皆さんとご一緒出来て有難く思います。

皆さんの優しさが、お子さん方と接している姿でわかります。一生懸命魚を釣らせてあげようと思う気持ちは付添のご両親とお子さんが感じていると思います。

  ご来場のお客様、インストラクターの皆様 ご苦労様でした。